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2008年1月31日 (木)

2月1日

テレビ放送記念日
1953(昭和28)年、NHK東京放送局が日本初のテレビの本放送を開始した。
1953(昭和28)年2月1日午後2時、東京・内幸町の東京放送会館から
「JOAK-TV、こちらはNHK東京テレビジョンであります」の第一声が放送
された。当時の受信契約数は866台、受信料は月200円だった。
その年の8月には日本テレビ、翌1954(昭和29)年3月にNHK大阪と名古屋、
1960(昭和30)年4月にラジオ東京(現在の東京放送(TBS))でもテレビ放送が
開始された。

ニオイの日
P&G「ファブリーズ暮らし快適委員会」が2000(平成12)年に制定。
「に(2)お(0)い(1)」の語呂合せ。

プロ野球キャンプイン

1394年   (応永元年1月1日) - 一休宗純、禅僧(+ 1481年)
1552年 - エドワード・コーク、法律家(+ 1634年)
1690年 - フランチェスコ・マリア・ヴェラチーニ、作曲家(+ 1768年)
1706年   (宝永2年12月18日) - 山脇東洋、医学者(+ 1762年)
1844年 - スタンレー・ホール、心理学者(+ 1924年)
1859年 - ヴィクター・ハーバート、作曲家(+ 1924年)
1874年 - フーゴ・フォン・ホーフマンスタール、劇作家(+ 1929年)
1892年 - 子母沢寛、小説家(+ 1968年)
1894年 - ジョン・フォード、映画監督(+ 1973年)
1901年 - クラーク・ゲーブル、俳優(+ 1960年)
1917年 - 澤村榮治、プロ野球選手(+ 1944年)
1922年 - レナータ・テバルディ、ソプラノ歌手(+ 2004年)
1926年 - 榊莫山、書道家
1927年 - ギュンター・ギヨーム、東ドイツ情報機関の情報員(+ 1995年)
1928年 - 佐藤孝行、政治家
1929年 - 鳥海尽三、脚本家、小説家(+ 2008年)
1931年 - ボリス・エリツィン、ロシア初代大統領(+ 2007年)
1932年 - 海老一染太郎、曲芸師(+ 2002年)
1932年 - 広田良吾、工学者・物理学者・数学者
1933年 - 渡辺貞夫、ジャズミュージシャン
1939年 - ジョー・サンプル、ジャズピアニスト
1942年 - 今井通子、登山家
1943年 - 吉村作治、考古学者
1950年 - 山本譲二、歌手
1950年 - 徳川慶朝、写真家
1951年 - 中村雅俊、歌手、俳優
1953年 - NHKが東京地区で日本で初めてのテレビ本放送を開始。
1954年 - マリリン・モンローとジョー・ディマジオが新婚旅行で初来日。
1954年 - 井沢元彦、小説家
1955年 - 唯川恵、小説家
1958年 - 堀川亮、声優
1958年 - みうらじゅん、漫画家・エッセイスト
1959年 - 荘勝雄、野球選手
1960年 - 山本直樹、漫画家
1961年 - 木戸克彦、元プロ野球選手
1961年 - 黒田アーサー、俳優
1962年 - 布袋寅泰、ギタリスト・ミュージシャン
1962年 - 村上隆、ポップアート作家
1964年 - 磯野貴理、タレント
1967年 - 大久保博元、元プロ野球選手・タレント・プロ野球コーチ
1967年 - 土田尚史、元サッカー選手・浦和レッズコーチ
1968年 - 押尾コータロー、ギタリスト
1968年 - リサ・マリー・プレスリー、歌手 (エルヴィス・プレスリーの娘)
1968年 - 佐藤祐樹、元騎手
1969年 - ガブリエル・バティストゥータ、サッカー選手
1969年 - 内山田洋とクール・ファイブがシングル『長崎は今日も雨だった』
             でレコードデビュー。
1973年 - 川田広樹、お笑い芸人(ガレッジセール)
1976年  大和運輸(現在のヤマト運輸)が「宅急便」を始める
1978年 - 平下晃司、プロ野球選手
1980年 - 蝦名清一、俳優
1983年 - 屋良朝幸、ジャニーズ
1984年 - 綿矢りさ、小説家
1984年 - 須江篤史、ミュージシャン(AJISAI)
1984年 - PATRICIO、ファッションモデル
1984年 - 吉川晃司がシングル「モニカ」でデビュー。 
1985年 - KENTARO、ギタリスト(少年カミカゼ)
1986年 - 西田美歩、グラビアアイドル
1986年 - 田中幸長、野球選手
1987年 - 鵜久森淳志、プロ野球選手
1988年 - 東出昌大、ファッションモデル
1992年 - 南梨央、女優
1994年 - 藤江れいな、AKB48
1995年 - 木村遼希、子役タレント
生年不詳 - ルキ、ミュージシャン(ガゼット)

2007年・・・

焼き鳥ソング発売 福島 歌詞カードは香り付き
2月1日6時38分配信 河北新報

福島市を焼き鳥の街にしようと活動する「福島焼き鳥党」が地元企業と協力
して作成したテーマソング「やきとりじいさん」のCDが31日、発売された。
ジャケットは焼き鳥の香り付き。今後は市内の焼き鳥屋や全国のイベント
などで曲を流し、「福島に焼き鳥あり」をPRしていく。

 埼玉県のシンガー・ソングライターもりたかしさんの作詞・作曲で、もりさん
が自ら歌って収録した。焼き鳥じいさんの曲調はポップで、毎日ひたすら焼き鳥を
焼くやきとりじいさんが人生訓を語る歌詞とのギャップが面白い。

 焼き鳥党が委員会をつくって昨年9月、福島市に全国の有名焼鳥店を集めて
開催した「やきとリンピック」で、もりさんが披露すると反響が大きかったため、
委員会がCD発売を提案。やきとリンピックのポスターなどを作った福島市の
第一印刷に製作を依頼した。

 花の香りのする便せんなど、におい付きのアイデア商品を多数開発してきた同社は、
焼き鳥の香り入りカプセルを仕込ませ、こすると香りが広がる歌詞カードを作った。
「誰でも焼き鳥と分かるにおい作りが大変だった」と蛭川敏マネジャーは振り返る。

 CDにはほかに、やきとりじいさんのカラオケバージョンや「孫の声」など三曲
が収録されている。限定1000枚で、価格は税込み1000円。福島市内の書店
や焼き鳥屋で販売する。1、2日にはもりさんが市内の焼き鳥屋を回って発売記念
ライブを行う。

 福島焼き鳥党の党員で、やきとリンピック委員会の副委員長を務めた安田雅樹
さんは「テーマソングができたのをきっかけに、福島の焼き鳥を全国に広めていきたい」
と話している。連絡先は第一印刷024(536)3232。

最終更新:2月1日6時38分

マラドーナ氏“神の手”で初の謝罪「過去の歴史変えたい」
2月1日8時0分配信 サンケイスポーツ
86年W杯準々決勝・イングランド戦で「神の手」ゴールを決めた元アルゼンチン
代表のマラドーナ氏が、1月31日付の英紙サンで「過去にさかのぼって歴史を変え
られるなら、そうしたい」と、英国民に初めて謝罪した。同戦では“5人抜き”
ゴールも決め、イングランドを2-1で下した同氏は「私のヘディングと神の手が
ゴールを決めた」と自身の行為を神聖化し、批判されていた。

 一方で同氏は「(イングランド代表MF)ベッカムと同レベルの選手は世界に
何百人もいる」とバッサリ。英国民を敵に回す“神業”は健在!?

タモリやたけしのトークが「オールナイトニッポン」で復活!
2月1日8時3分配信 サンケイスポーツ

深夜ラジオ番組の草分けで、40周年を迎えたニッポン放送「オールナイトニッポン」
がタモリ(62)、ビートたけし(61)、松任谷由実(54)ら、伝説のパーソナリ
ティーを復活させることが1月31日、発表された。今月23、24日に40時間
ノンストップ放送で届ける。当時オールナイトから時代を動かし、いまなお第一線で
活躍する彼らが、どんな復活トークを聴かせてくれるのか、楽しみだ。

 昨年10月で放送開始40年を迎えた「オールナイトニッポン」が今月18日から
1週間、「ドリームウィーク!」と題して、40年間の番組検証企画を放送することに
なった。その目玉が、週末40時間ぶっ通しで放送する「40時間スペシャル!」だ。

 復活パーソナリティーは40年を振り返るにふさわしい、その時代を彩った豪華な
顔ぶれがそろった。タレントパーソナリティー第1号のあのねのね、下ネタの教祖と
して名をはせた笑福亭鶴光(60)、女性アイドル初パーソナリティーの小泉今日子
(41)、最近ではゆずら15組が決定した。

 なかでも、タモリ、たけし、ユーミンらお笑い界、音楽界の重鎮たちが登場するの
は画期的な企画。それだけに、同社では現場スタッフ、幹部クラスが一丸となって
出演交渉に当たった。重鎮たちも、芸能活動の礎となった同番組を今でも愛しており、
忙しいスケジュールの合間を縫って出演することを決めた。

 それぞれの担当時間はこれまでと同じく1組2時間で、生放送になる予定。
キューをふるディレクターは現在の制作スタッフが務めるが、たけしの時は現メディア
開発局長の森谷和郎取締役(54)、タモリの時は近衛正通常務(61)ら、当時
ディレクターを務めた同社幹部もアドバイザーとして参加する。

 平成3年10月に1夜限りのワンデーパーソナリティーを務めたたけしは今回、
16年4カ月ぶりの復活。タモリにいたっては、レギュラーパーソナリティー最終回の
昭和58年9月以来、24年5カ月ぶりの復活となる。

 当時NHKのニュースを脈絡なくつなぎ合わせて放送し、物議を醸したタモリの
人気コーナー「つぎはぎニュース」が復活するのか、リスナーの楽しみは尽きない。

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コメント

I received my first mortgage loans when I was 32 and this supported my relatives very much. However, I require the bank loan once again.

投稿: PaulineFarrell | 2012年9月19日 (水) 午前 10時28分

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