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2008年2月10日 (日)

2月11日

文化勲章制定記念日
1937(昭和11)年、文化勲章令が定められ、文化の発展に優れた業績をあげた
各界の人に文化勲章が贈られることになった。

1745年(延享2年1月11日) - 伊能忠敬、測量家(+1818年)
1815年 - ジョン・アップルトン、政治家・外交官(+ 1864年)
1839年 - ウィラード・ギブズ、物理学者(+ 1903年)
1847年 - トーマス・エジソン、発明家(+ 1931年)
1862年(文久2年1月13日) - 有栖川宮威仁親王、近代の皇族(+ 1913年)
1887年 - 折口信夫、民俗学者・国文学者(+ 1953年)
1900年 - 戸田城聖、創価学会創設者(+ 1958年)
1917年 - シドニィ・シェルダン、小説家(+ 2007年)
1926年 - ポール・ボキューズ、フランス料理の調理師
1926年 - レスリー・ニールセン、俳優
1934年 - ジョン・サーティース、レーシングドライバー
1934年 - マヌエル・ノリエガ、パナマの国家元首
1936年 - 山口昌紀、近畿日本鉄道会長
1936年 - バート・レイノルズ、俳優
1937年 - 野添ひとみ、女優(+ 1995年)
1940年 - 小野ヤスシ、タレント
1940年 - 唐十郎、劇作家
1941年 - 瀧安治、プロ野球選手(+ 2003年)
1941年 - 大沢悠里、元TBSアナウンサー
1941年 - セルジオ・メンデス (Sergio Mendes) 、ミュージシャン
1944年 - クロード・チアリ、ギタリスト
1944年 - 清水紘治、俳優
1947年 - 鳩山由紀夫、政治家
1948年 - 桂宮宜仁親王、皇族
1949年 - ベン・オグリビー、野球選手
1953年 - たいらいさお、歌手(3代目うたのおにいさん)
1955年 - 益田由美、フジテレビアナウンサー
1959年 - 井上紀良、漫画家
1959年 - 岡田惠和、脚本家
1959年 - ロベルト・モレノ、元F1レーサー
1959年 - 準・メルクル、指揮者
1962年 - シェリル・クロウ、ミュージシャン
1965年 - 栗林誠一郎、シンガーソングライター、作曲家
1966年 - 依田紀基、囲碁棋士
1966年 - 石渡康浩、俳優
1969年 - 小畑健、漫画家
1969年 - ジェニファー・アニストン、俳優
1969年 - 長谷川祥之、サッカー選手
1969年 - 永野あかね、漫画家
1972年 - 緒川たまき、女優
1973年 - 寺田はるひ、声優
1974年 - 代田建紀、野球選手
1976年 - 山本モナ、キャスター
1977年 - ホリ、ものまねタレント
1977年 - 小島邦裕、俳優
1977年 - 室伏由佳、陸上競技選手(円盤投げ、ハンマー投げ)
1977年 - 金折知則、騎手
1979年 - エリック・カー、野球選手
1980年 - ゆうまお、シンガーソングライター
1984年 - 出水麻衣、アナウンサー
1987年 - 朝倉えりか、女優、タレント
1987年 - みそぎあいる、AV女優
1988年 - ジュンジュン、モーニング娘。
1989年 バンドブームを起こしたTBS『平成名物・イカすバンド天国』が
放送開始
1990年 - Ara、女優
1991年 - 我妻三輪子、ファッションモデル
1991年 - 志村比芽子、タレント
1991年 - 無良崇人、フィギアスケート選手
1992年 - 小池凛、ジュニアアイドル
1993年 - フサイチコンコルド、元競走馬、種牡馬
2004年 牛丼最大手吉野家、アメリカ産牛肉のBSEによる禁輸処置
が長引き在庫がなくなり、牛丼販売の一時全面停止に踏み切る。

(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

2005年 
●牛丼最大手吉野家、冷凍されていたアメリカ産牛肉150トンを使用し、
ちょうど一年ぶりに一日だけ牛丼販売を再開。全国1,000店舗で計150
万食を販売した。

2006年
イチロー 紅白戦は「台本読み」
マリナーズのイチロー外野手(32)が10日、オリックスの紅白戦(11
、12日)に本気モードで臨む考えを示した。WBC本番に向け、実戦の
勘を養う大事な試合であることを強調、フル出場する意向まで示した。
イチローはこの日、神戸での自主トレを終えた後、夜にキャンプ地の宮
古島入り。「1番・右翼」で臨む今季初実戦に注目が集まる。

 個人でやるべきことはすべてやった。神戸での自主トレの締めくくり
は、右翼からの地をはうレーザービーム返球だった。「体の仕上がり?
いつでもOKって感じかな」。充実した顔つきで同夜、オリックスがキャ
ンプを張る宮古島入り。宿舎となる島内のホテルでは、サインを求める
ファンに快く応じた。

 注目の紅白戦では1番・右翼に入る。「こういう緊張感はいい。フル
出場?やらせてもらえるなら出たい」。マリナーズのユニホームを着て
臨む予定の実戦でフル出場宣言も飛び出した。

 3月のWBC本番をにらみ、1月3日に母校の愛工大名電で始動してから、
ハイペースで調整を続けてきた。体は仕上がっている。後は実戦での感覚を
取り戻すこと。だからこそ今回の紅白戦をWBCに向けた大事なステップと
位置づける。「実戦でしかできない練習がある。予測できないプレーもある
だろうし、そういうプレーに対応する部分。判断力は今の練習じゃできない」
と全力で臨む考えだ。

 ノリノリのイチロー節は続く。WBCに向けて11日の紅白戦に臨む心境を
「顔合わせで(台)本読みって感じだな」とドラマの役者にもたとえた。
新春のテレビドラマ「古畑任三郎」(フジテレビ系)で犯人役を熱演、
高視聴率を記録したのは記憶に新しい。今度は世界を舞台にしたWBCで、
日本中のファンを熱狂させる。その“リハーサル”となる紅白戦でも、
決意の強さを見せつけるつもりだ。
[ 2006年02月11日付 紙面記事 ]

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受信: 2008年2月11日 (月) 午後 01時00分

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