4月15日
ヘリコプターの日
全日本航空事業連合会が1986(昭和61)年に制定。
ヘリコプターの原理を考え出したレオナルド・ダ・ビンチの1452年の誕生日。
リコプターの重要性をPRし、第2の空の足として認識してもらうことを目的としている。
遺言の日
近畿弁護士会連合会が制定。
「ゆ(4)い(1)ご(5)ん」の語呂合せ。
よいこの日
「よ(4)い(1)こ(5)」の語呂合せ。
1452年 - レオナルド・ダ・ヴィンチ、画家・科学者(+ 1519年)
1707年 - レオンハルト・オイラー、数学者・物理学者(+ 1783年)
1721年 - カンバーランド公爵ウィリアム・オーガスタス、イギリスの軍人(+ 1765年)
1812年 - テオドール・ルソー、画家(+ 1867年)
1843年 - ヘンリー・ジェイムズ、小説家(+ 1916年)
1858年 - エミール・デュルケーム、社会学者(+ 1917年)
1894年 - ベッシー・スミス、ブルース歌手(+ 1937年)
1900年 - 山本丘人、日本画家(+ 1986年)
1902年 - 細井日達、僧侶(+ 1979年)
1910年 - 保田與重郎、文芸評論家(+ 1981年)
1912年 - 金日成、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の元国家主席(+ 1994年)
1912年 - タイタニック号沈没。
1918年 - 白石勝巳、元プロ野球選手(+ 2000年)
1920年 - リヒャルト・フォン・ヴァイツゼッカー、ドイツ連邦大統領
1924年 - 海原小浜、漫才師
1929年 - 加藤常昭、神学者
1929年 - 阪急百貨店開店。
1933年 - エリザベス・モンゴメリー、女優(+ 1995年)
1933年 - 矢田耕司、声優
1934年 - 田原総一朗、ジャーナリスト
1939年 - 小出義雄、佐倉アスリート倶楽部代表
1940年 - ジェフリー・アーチャー、作家・政治家
1942年 - 篠原勝之、芸術家
1942年 - 十田敬三、歌手
1944年 - 釜本邦茂、元サッカー選手・元参議院議員
1944年 - 成川哲夫、俳優、国際空手道連盟玄制流成道会会長
1945年 - 渋谷幸春、元プロ野球選手
1947年 - ジャッキー・ロビンソンが黒人初のメジャーリーガーとしてデビュー。
1948年 - 范文雀、女優(+ 2002年)
1948年 - ヨネスケ、タレント
1949年 - たかもちげん、漫画家(+ 2000年)
1949年 - 酒井和歌子、女優
1952年 - 兵藤ゆき、タレント
1954年 - 坂崎幸之助、THE ALFEE
1954年 - 小林すすむ、俳優・タレント
1954年 - 松藤英男、ドラマー
1956年 - 蓮池祐木子(奥土祐木子)、日本人拉致被害者
1958年 - 山崎隆造、元プロ野球選手
1960年 - マイク・ディアズ、元プロ野球選手
1963年 - 冴木杏奈、歌手
1965年 - 野口聡一、宇宙飛行士
1967年 - エンセン井上、格闘家
1967年 - フランキー・ポーレイン、ミュージシャン(元ザ・ダークネス)
1969年 - 嶋村薫、声優
1970年 - 江藤智、プロ野球選手
1972年 - 椿鬼奴、お笑い芸人
1972年 - 木村拓也、プロ野球選手
1973年 - トウショウボーイ、競走馬(+ 1992年)
1974年 - 芳賀ゆい、ラジオ『伊集院光のオールナイトニッポン』で企画された
架空のアイドル
1976年 - 楢崎正剛、サッカー選手
1978年 - 荒神直規、シンガーソングライター(Naifu)
1979年 - 田口隆祐、新日本プロレス
1980年 - 上原太、ミュージシャン(マキシマム ザ ホルモン)
1980年 - 小高芳太朗、ミュージシャン(ランクヘッド)
1980年 - ラウル・ロペス、バスケットボール選手
1980年 - 阿部加奈江、声優
1982年 - 森跳二、プロ野球選手
1983年 - 東京ディズニーランド開園。
1985年 - 黒瀬春樹、プロ野球選手
1985年 - 清水香苗、お笑い芸人
1987年 - 小栗杏菜、AV女優
1987年 - ダイイチルビー、競走馬
1988年 - 今井春奈、ファッションモデル、女優
1988年 - 三戸雄志、サッカー選手
1990年 - エマ・ワトソン、女優
1991年 - 有岡大貴、Hey! Say! JUMP
1992年 - フジキセキ、競走馬
1993年 - 野口玲菜、AKB48
1997年 - 石田直也、子役、タレント
2001年 - ハーツクライ、競走馬
2005年 - テレビアニメ「ドラえもん」の声優陣が交代。ドラえもんの声は大山のぶ代から
水田わさびに代わった。
生年不詳 - 阿部幸恵、声優
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
2006年・・・
瀬川四段が初の企業所属棋士に
サラリーマンからプロ棋士へ転身した瀬川昌司四段(36)がNECと所属契約を結び、
14日、都内で会見を行った。企業と棋士が所属契約を結ぶのは初のケース。
瀬川四段はプロ入り前に、NECの関連企業でシステムエンジニアとして勤務。
3月に退職したが、同社は「退職してからもサポートしたい」との意向を示していた。
契約は4月1日から1年間。成績などを考慮し、1年ごとに契約を更新するという。
契約金は明らかにしていないが、同社宣伝部は「以前、関連会社で勤務していた時の給与
をもとに決めた」と説明している。
今後は対局で使用する扇子にNECのロゴを入れたり、同社が主催するイベントに出席
するという。瀬川四段は「NECのプラスになるよう活躍したい。フリークラスから
C級2組に上がることが当面の目標」と抱負を語った。
[ スポニチ:紙面記事 ]


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