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2008年10月 8日 (水)

10月8日

寒露
(日本、2002年・2004年・2005年)
二十四節気の1つ。太陽の黄経が195度の時で、
霜が冷気によって凍りそうになるころ。

コンビニATMの日
1999年のこの日、イーネットが全国で初めての共同
コンビニATMが設置された。これを記念し、コンビニATM
のさらなる発展を目指し、2006年に株式会社イーネット
が制定。

入れ歯の日
「い(1)れ(0)ば(8)」の語呂合わせ。1992年に全国
保険団体連合会が制定。

1850年 - アンリ・ルシャトリエ、化学者(+ 1936年)
1914年 - 岩崎勝太郎、実業家(+ 1991年)
1919年 - 宮澤喜一、第78代内閣総理大臣(+ 2007年)
1930年 - 武満徹、作曲家(+ 1996年)
1930年 - 坂本休、元大分県日田郡中津江村長
1936年 - 土居甫、振付師(+2007年)
1939年 - 北原謙二、歌手(+ 2005年)
1939年 - アラダー・ペゲ、ミュージシャン(+ 2006年)
1941年 - 三田佳子、女優
1944年 - 佐藤友美、女優
1948年 - クロード・ジャド、女優(+ 2006年)
1948年 - 寺泉憲、俳優
1948年 - ジョニー・ラモーン、ギタリスト(ラモーンズ)
      (+ 2004年)
1949年 - シガニー・ウィーバー、女優
1950年 - 宮本隆治、フリーアナウンサー、
      元NHKアナウンサー
1957年 - 宮下あきら、漫画家
1962年 - 軽部真一、フジテレビアナウンサー
1966年 - 升田尚宏、TBSアナウンサー
1966年 - 湯舟敏郎、元プロ野球選手・野球解説者
1966年 - 吉井和哉、ミュージシャン
1967年 - 安東弘樹、TBSアナウンサー
1967年 - 田口浩正、俳優
1968年 - ズボニミール・ボバン、元サッカー選手
1968年 - 鈴木一真、俳優
1970年 - 野村哲也、イラストレーター、
1970年 - マット・デイモン、映画俳優
1971年 - 小久保裕紀、プロ野球選手
1972年 - 上原潤之助、三味線演奏家・
      音楽プロデューサー
1974年 - 室伏広治、ハンマー投げ選手
1974年 - 田波涼子、ファッションモデル
1976年 - 鮎川陽子、ファッションモデル・デザイナー
1977年 - はっとりみつる、漫画家
1977年 - DJ SHUHO、DJ
1978年 - 中山エミリ、女優・タレント
1979年 - 小日向しえ、女優
1979年 - 森谷昭仁、プロ野球選手東北楽天
     ゴールデンイーグルス
1980年 - 松本将和、実業家
1980年 - 新妻聖子、ミュージカル女優
1981年 - 矢作美樹、女優
1981年 - 載寧龍二、俳優
1982年 - 重泉充香、ファッションモデル・女優
1982年 - 灘ジュン、AV女優・ストリッパー
1984年 - 春日萌花、女子プロレスラー
1985年 - ウエンツ瑛士、タレント
1987年 - 平野綾、声優
1987年 - 中村優一、俳優
1990年 - 中田ちさと、AKB48
1994年 - プロ野球史上初の最終戦首位
           同率決戦中日対巨人(10.8決戦)。
1998年 - プロ野球セ・リーグ・横浜ベイスターズが
         38年ぶりにリーグ優勝。

2008年・・・

ソフトバンク、秋山新監督を発表 王監督は会長就任へ

10月8日16時12分配信 サンケイスポーツ

ソフトバンク、秋山新監督を発表 王監督は会長就任へ

(写真:サンケイスポーツ)

 プロ野球パ・リーグのソフトバンクは8日、福岡市内のホテルで新体制を発表した。
王監督の後任には秋山幸二チーフコーチ(46)が就任する。


【写真で見る】秋山新監督会見

 今季限りで退団する王監督は年内は取締役最高顧問、来年からは取締役会長に
就任すると発表された。

 秋山コーチは1993年オフに西武からダイエーへ「世紀のトレード」で入団。
95年からの8シーズンは、王監督のもとで若いナインの精神的支柱として成長期の
チームを支え、99年の日本一と2度のリーグ優勝に貢献した。

 現役引退後は2005年から2軍監督を2シーズン務め、07年に1軍総合コーチ、
今季はチーフコーチと肩書を変えて、王監督を最も近い場所で支えてきた。


Blog 記事の編集を読者に任せることができる「gooseGrade」

10月8日9時4分配信 japan.internet.com


Blog を書く人が多くなってきたが、ブロガーの多くは雑誌のライターと違って編集者を
持たない。

だったらその編集機能を読者に任せてはどうか、というアイデアを形にしたのが gooseGrade だ。

このサイトではブロガーが自分の記事に貼り付けるウィジェットを提供している。

最初は「100」が表示されているそのウィジェットだが、読者が文法間違いや事実
誤認などを見つけて投稿するたびに点数が下がっていく。この点数が下がらないように
ブロガーが緊張感を持って記事を書けるようになるだろう。

また投稿された訂正事項はブロガーがチェックし、必要ならば訂正することで、
これまた記事のクオリティをあげていくことができるというわけだ。

そしてこうして記事のクオリティがあがってくれば読者にとってもうれしいはずだ。
うまい仕組みである。

協力してくれる読者も gooseGrade に登録しなくてはいけないのがちょっとあれだが、
ブロガーと読者の信頼関係を築くツールとして悪くないのではないだろうか。
(記事提供 : 百式)

gooseGrade:
http://www.goosegrade.com/

記事提供:百式 
<こんにゃくゼリー>マンナンライフが製造中止

10月8日2時30分配信 毎日新聞


<こんにゃくゼリー>マンナンライフが製造中止

製造中止が決まったミニカップ入りこんにゃくゼリー「蒟蒻畑」=東京都港区で2008年9月30日撮影

 こんにゃく加工品メーカー「マンナンライフ」(本社・群馬県)は7日、兵庫県の1歳男児
が今年7月に食べ窒息死したミニカップ入りこんにゃくゼリー「蒟蒻(こんにゃく)畑」の
製造中止を決め、卸売会社に通知した。マ社品質保証室は「警告マークを大きくする
など行政に要請された改善策に応じられないため」と説明している。

【関連記事】こんにゃくゼリー:死亡幼児は兵庫県の男児 安全性問う声

 マ社によると、製造中止となるのは、蒟蒻畑(25グラム12個入り)の8種類▽
蒟蒻畑ライト(24グラム8個入り)の6種類▽蒟蒻畑コンビニ専用商品(25グラム
6個入り)の3種類。8日の出荷で販売をいったん終了する。製造再開のめどは未定
という。

 今回の事故を受け農林水産省は、子供や高齢者が食べないよう警告する外袋の
マークの拡大やミニカップ容器にも警告を表示するなどの再発防止策を要請。
業界団体は取り組みを表明していたが、マ社は「時間的、物理的に対応が困難で
流通に混乱を招く恐れがある」と判断したという。既に流通している商品は「商品が
危険だから製造中止にするわけではない」として自主回収せず、テレビCMなどで
子供や高齢者は絶対に食べないよう注意を呼びかける予定だ。

 国民生活センターの統計では、こんにゃくゼリーによる窒息死17件中3件がマ社
の商品で起きている。全日本菓子協会によると、こんにゃくゼリーの売り上げは
07年度約100億円で、うち約3分の2がマ社。マ社の売り上げの約9割は「蒟蒻畑」
が占める。【柴田真理子、板垣博之】

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