12月30日
39年 - ティトゥス、ローマ皇帝(+ 81年)
1865年 - ラドヤード・キップリング、詩人(+ 1936年)
1869年 (明治2年11月28日)- 大砲万右エ門、
大相撲第18代横綱(+ 1918年)
1880年 - アルフレート・アインシュタイン、音楽学者(+ 1952年)
1884年 - 東條英機、第40代内閣総理大臣(+ 1948年)
1899年 - エドワード・エルリック、アニメ『鋼の錬金術師』の主人公
1903年 - 天知俊一、野球選手・監督(+ 1976年)
1905年 - 稲垣浩、映画監督(+ 1980年)
1930年 - 開高健、小説家(+ 1989年)
1946年 - パティ・スミス、ミュージシャン
1946年 - 文部省(現・文部科学省)が「6・3・3・4制」の教育制度
採用を発表。
1949年 - 木場勝己、俳優
1961年 - ベン・ジョンソン、陸上選手
1962年 - 小川菜摘、タレント
1971年 - 元木大介、元プロ野球選手
1975年 - タイガー・ウッズ、ゴルファー
1975年 - 岩渕健輔、ラグビー選手
1975年 - 藤田憲右、お笑い芸人
1977年 - 白倉麻、声優
1982年 - 藤森エレナ、AV女優
1985年 - 小島太一、騎手
1992年 - 野澤祐樹、ジャニーズJr.
2006年 - サッダーム・フセイン元イラク共和国大統領の死刑(絞首刑)執行。
生年不明 - 木ノ葉丸、漫画・アニメ『NARUTO -ナルト-』に登場するキャラクター
2008年・・・・
沖縄琉球学園・更新
グラビア事務所が続々「寿司はせ川」へ"島田紳助参り"する理由
日刊サイゾー - 12月30日 08:10)
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お笑い界の"重鎮"島田紳助がオーナーを務める「寿司はせ川」(東京・西麻布)が、
グラビアアイドルを抱える事務所関係者で、連日ごった返しているという。
同店は本格的な寿司と京料理が味わえるとテレビや各誌でも話題の名店だ。
「『はせ川』にグラビアタレントたちを多く抱える大手事務所の幹部が連日日参する
のには、ある理由があるのだと言われているんですよ......」(テレビ関係者)
制作会社社長が明かす。
「紳助が司会を務める番組のキャスティングは彼自身が握っており、女性タレント
たちを抱える事務所は紳助に気に入られようと必死なんですよ」
このため、この不景気の最中、グラドルを抱える芸能プロ幹部らは「はせ川」に
通いつめているようだ。
紳助が、ほしのあきや、一時は不倫騒動を起こした山本モナなど、グラドルや
タレントらを可愛がり、相談相手となっているのは有名な話だ。バラエティー番組・
某放送作家が語る。
「中でも、よく『はせ川』で見掛かるのが、熊田曜子や安田美沙子を抱える事務所
スタッフだと噂されていますよ。当然、紳助に耳にもこの事は入っているようですね」
生き残るために、グラビアアイドルや事務所の涙ぐましい努力が伝わってくる話だ。
「現在、芸能界も不況となり、写真集やDVDは頭打ちですからね。グラドルらを抱える
事務所からすると、紳助のように何本もレギュラー司会番組を抱える大物に可愛がら
れるしか、生き残る道が厳しくなっているのが現状なんですよ」(前同)
不況の波は、グラビア界にも直撃しているようだ。
劇団EXILEが男性劇団員を全国でオーディション!「華組」「風組」
「響組」を結成
12月30日9時0分配信 オリコン
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ベストアルバム『BALLAD BEST』がミリオンセラーを記録。『NHK紅白歌合戦』にも
出場する超人気ユニットEXILEが、「劇団EXILE」の男性劇団員を募集する。舞台経験
は不問、1月31日から全国8会場で希望者との全員面接オーディションを開催する。 EXILEメンバーの写真。劇団員オーディション応募要項※下段に記載。 劇団EXILEは、07年9月の第1回公演『太陽に灼かれて』で、HIROをゼネラル プロデューサーに旗揚げ公演を行い、メンバーが本格的な演劇に挑戦。 続く第2回公演『CROWN 眠らない、夜の果てに…』では、音楽をATSUSHIが担当。 共演に千原ジュニア、ヒロインに舞台初挑戦の女優・吉瀬美智子を抜擢し、 熱いステージを繰り広げた。 今後、劇団EXILEは男性劇団員を新たに募集し、それぞれの個性を見極めて、 「華組」「風組」「響組」というそれぞれ特徴を持った集団を結成、さらに進化し、 パワーアップした活動を展開する予定だ。 「時期や場所は未定ですが、年間を通じて劇団EXILEとして公演できるような展開に したいと思っています。さらにそこから芝居(舞台)だけでなく、将来的に歌やダンスなど さまざまなステージに幅を広げていければ面白いですね」(新人開発部 担当者) 求められるのは、5歳から25歳までの“夢を持った”男性。「新たな劇団を一緒に創り 上げていくような“やる気”のある人を募集します」(担当者)。舞台経験は一切不問と のことなので、現段階で演技に自信がない人もやる気をアピールして挑戦してみては いかがだろう。応募要項は現在発売中の『月刊デ☆ビュー』2月号および、下記リンク にて掲載中。 |



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