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2008年12月28日 (日)

12月28日

ディスクジョッキー(DJ)の日
オールナイトニッポンの初代ディスクジョッキーとして活躍した
糸居五郎の命日(1984年に死亡)に由来する。ラジオプレスの
上野修が制定した。

1789年 - トマス・ユーイング、第14代アメリカ合衆国財務長官、
         初代アメリカ合衆国内務長官(+ 1871年)
1856年 - ウッドロウ・ウィルソン、第28代アメリカ合衆国大統領(+ 1924年)
1882年 - アーサー・エディントン、天文学者(+ 1944年)
1902年 - 井植歳男、三洋電機創業者(+ 1969年)
1903年 - ジョン・フォン・ノイマン、数学者(+ 1957年)
1904年 - 堀辰雄、作家(+ 1953年)
1934年 - 石原裕次郎、俳優(+ 1987年)
1934年 - マギー・スミス、女優
1941年 - 渡哲也、俳優
1949年 - 北村薫、作家
1949年 - 佐々木恭介、元プロ野球選手
1953年 - リチャード・クレイダーマン、ピアニスト
1953年 - 藤波辰巳、プロレスラー
1954年 - デンゼル・ワシントン、俳優
1956年 - ナイジェル・ケネディ、ヴァイオリニスト
1957年 - 石原裕次郎主演の映画『嵐を呼ぶ男』が封切り。

958年 - 黒木真由美、女優
1958年 - 藤山直美、女優
1960年 - 渡部潤一、天文学者
1960年 - 一ノ矢充、大相撲力士・現役最年長
1962年 - ミシェル・ペトルチアーニ、ジャズピアニスト(+ 1999年)
1966年 - 高井麻巳子、歌手・タレント・
         元おニャン子クラブメンバー・秋元康夫人
1966年 - トータス松本(ウルフルズ)、歌手
1967年 - 高井美紀、毎日放送アナウンサー
1969年 - リーナス・トーバルズ、Linuxカーネル開発者
1970年 - 雨宮塔子、元TBSアナウンサー
1970年 - 富永美樹、元フジテレビアナウンサー
1970年 - 細川和彦、プロゴルファー
1971年 - 北田暁大、社会学者
1971年 - 豊嶋真千子、声優
1972年 - スパコン・ギッスワーン、俳優
1972年 - 寺島しのぶ、女優
1975年 - 村井かずさ、声優
1975年 - 玉ノ国光国、大相撲力士
1976年 - 重野なおき、4コマ漫画家
1976年 - 福原忍、プロ野球選手(阪神タイガース)
1978年 - ジョン・レジェンド、ソウル歌手
1979年 - 倉持茜、元AV女優
1980年 - 村田修一、プロ野球選手(横浜ベイスターズ)
1980年 - TBS系の視聴者参加歌謡番組『家族そろって歌合戦』が終了。 
1981年 - シエナ・ミラー、女優・モデル
1981年 - ハリド・ブラールズ、サッカー選手
1982年 - 瀬戸洋祐、お笑い芸人(スマイル)
1986年 - 愛未、歌手(樹海)
1987年 - 岡田唯、歌手(美勇伝)
1987年 - 室龍規、タレント
1988年 - 倉里麻未、グラビアアイドル
1991年 - 大家志津香、AKB48
1994年 - 志村玲那(レナ)、歌手(キグルミ)
(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


2008年・・・


沖縄琉球学園・更新


米大手スポンサー続々撤退…WBC運営の軸はJマネー

12月27日16時59分配信 夕刊フジ

米大手スポンサー続々撤退…WBC運営の軸はJマネー

前回のWBCで世界一となり、歓喜に沸いた日本。ところが今回は米国の大手企業が次々と撤退(写真:夕刊フジ)

 米大リーグに忍び寄る不況の暗い影が、来年3月のワールド・ベースボール・
クラシック(WBC)にも忍び寄っている。2006年の第1回大会で名前を連ねた
大手公式スポンサー企業が次々と撤退する意向を表明しているのだ。

 米大手ネットワーク、ブルームバーグの報道によると、前回大会では26社以上の
協賛企業があったが、今大会ではクレジットカードの大手マスターカード社が撤退する
予定。同社の広報担当者は「わが社が行ってきた他の協賛と同様に、辞退することの
できない大会ではあったが…」と無念そうに語っている。

【関連フォト】星野ジャパン惨敗 多くの課題

 また、バドワイザーなどで知られる大手ビール会社アンハイザー・ブッシュ社も前回は
米国大会、プエルトリコ大会を協賛したが、今大会は手を引くものとみられている。
同社はWBCから撤退することで、大リーグ機構と26球団のスポンサーとしての役割を
堅持したいとしている。

 さらに、米大手飲料会社のペプシも消極的とされ、大手3社の公式スポンサーが
そろって撤退するのは痛手だ。

 ただ、大リーグ機構側は運営には自信を見せており、アルコール飲料関連では日本
のアサヒビール社、南米のプレジデンテ社など5社が協賛している。米国内よりも日本
など海外予選地区で人気の高いWBCだけに、ジャパンマネーは不可欠。
“米国外向けの大会”との性格をより強めつつある。

 同機構担当者は「ビール関連企業の協賛については満足している。もともと大会の
性格は参加諸国での売り上げと野球の普及を目指したもの。全スポンサーの収入は
前回大会を上回る見込み」としており、米大手企業が撤退しても、各国からの協賛で
大会は不況の中でなお競争力があることを強調している。

 報酬や滞在ホテルのグレードの低さなど何かと吝嗇(りんしょく)運営が取り沙汰
された前回大会。良く言えば、国の名誉を賭けた清貧の戦ではある。


2007年・・・

あなたのことが好きだから…日本ハムがホンダ・長野を再指名へ
12月28日8時2分配信 サンケイスポーツ

日本ハムが来秋のドラフト上位候補に、ホンダの長野(ちょうの)
久義外野手(23)=日大出=をリストアップしていることが27日、
分かった。昨年11月の大学生・社会人ドラフトで4巡目指名しながら
入団拒否された“恋人”に、再度アタックする。

 1度フラれても、あきらめきれない。日本ハムが再び、長野の獲得
に向けて動いている。「去年は(入団を)断られたけど、今年1年見
て順調にきている。改めて推薦したい選手の1人」と球団関係者。
“恋人”の高評価は変わらない。

 2年越しのラブコールだ。日本ハムは、昨年のドラフトで巨人入り
を志望していた長野(当時日大)を大学生・社会人ドラフト4巡目で
強行指名。だが、希望球団でないことを理由に入団を断られた。

 その後、長野は社会人のホンダへ進み、1年目から外野の定位置を
獲得。3月の社会人東京大会で新人賞を受賞し、日本代表として出場
した11月のワールド杯(台湾)ではチーム最高打率(.457)を
マーク。07年の社会人野球ベストナインにも選出された。
来秋のドラフトでは上位指名確実の逸材だ。

 入団拒否後も、日本ハムの担当スカウトが再度の獲得へ向けて誠意
をみせている。関係者を通じて、巨人オンリーだった長野の心変わり
をキャッチした。指名を拒否されながら、再び指名するのは過去数例
(別項)あるが、極めて異例だ。「来年も(長野を)注目していきたい」
と球団関係者。熱い思いが届く日まで、密着マークする。

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