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2009年1月 9日 (金)

1月9日

クイズの日、とんちの日
とんちで有名な一休さん(一休宗純)から、「いっ(1)きゅう(9)」
の語呂合せ。

風邪の日
1795年1月9日、名横綱・谷風梶之助がインフルエンザで亡くなったこと
に由来。インフルエンザのことを「谷風」と呼ぶようになったのもこの
理由による。

成人の日(国民の祝日)---2006年、2012年、2017年など
ハッピーマンデー制度導入に伴い、2000年から1月第2月曜日が成人の日と
定められている。

1624年(元和9年11月19日)- 明正天皇、第109代天皇(+ 1696年)
1890年 - カレル・チャペック、劇作家(+ 1938年)
1913年 - リチャード・ニクソン、第37代アメリカ合衆国大統領(+ 1994年)
1924年 - セルゲイ・パラジャーノフ、映画監督(+ 1990年)
1929年 - 樫尾和雄、カシオ計算機代表取締役社長
1937年 - 森祗晶、元・プロ野球選手、元・西武ライオンズ監督、
             元・横浜ベイスターズ監督、野球解説者
1938年 - 大林宣彦、映画監督
1940年 - ピエール・ギュヨタ、小説家
1944年 - ジミー・ペイジ、ギタリスト
1947年 - 岸部一徳、俳優
1949年 - 宮地佑紀生、パーソナリティ(特選朝いち どですか!など)
1953年 - 宗茂、元・マラソン選手
1953年 - 宗猛、元・マラソン選手
1954年 - 尾崎健夫、ゴルフ選手
1960年 - 西村徳文、元プロ野球選手
1965年 - 一路真輝、女優(元宝塚歌劇団の雪組トップ)
1968年 - 藤田幸子、バレーボール選手
1969年 - 水口栄二、元・プロ野球選手
1969年 - 清水市代、将棋の女流棋士
1969年 - NETテレビ(現・テレビ朝日)系ネットのクイズ番組
             『クイズタイムショック』放送開始。
1970年 - 合田雅吏、俳優/佐藤ドミンゴ、ラジオパーソナリティー・俳優
1973年 - マグナムTOKYO、元プロレスラー
1974年 - 岡本真夜、歌手
1975年 - 赤江珠緒、フリーアナウンサー(元朝日放送)
1975年 - 清水将海、プロ野球選手
1978年 - 高野八誠、俳優
1978年 - ジェンナーロ・ガットゥーゾ、イタリア、サッカー選手
1979年 - 伴都美子 、歌手(元Do As Infinity)
1980年 - 瀧澤勇介
1980年 - 西山道隆、プロ野球選手
1981年 - 橘実里、女優
1982年 - 田中雅彦、プロ野球選手
1982年 - DJ BOOBY、DJ(ET-KING)
1984年 - 金田美香、タレント・女優
1986年 - 明石健志、プロ野球選手
1987年 - 甲斐麻美、女性アイドルタレント、女優
1987年 - 井上真央、タレント、女優
1989年 - 池見典子、グラビアアイドル
1989年 - ミカエラ・クライチェク、テニス選手
1990年 - 伊藤未希、女優
1990年 - 廣永遼太郎、サッカー選手
1991年 - ティム・レビット、PrizmaX
1993年 - 爲井椋允、俳優、モデル、ダンサー、歌手
生年不明 - 白(ハク)、漫画・アニメ『NARUTO -ナルト-』に登場する
           キャラクター

2009・・・

英国人はカラオケ嫌い?=「腹立たしい発明品」番付トップ

1月9日7時31分配信 時事通信

 【ロンドン8日時事】発明がなければ良かったと英国人に思われているのはカラオケ
機器-。8日付の英紙インディペンデントは同国政府が2500人以上の成人を対象に
実施した「最も重要ながらも最も腹の立つ発明品」のアンケート結果を報じた。
 それによると、「カラオケ機器」が22%でトップ。次いで、24時間放送のスポーツ
チャンネル17%、ゲーム機12%、携帯電話11%、目覚まし時計7%などの順だった。


山田太一氏最後の連ドラ『ありふれた奇跡』初回は12.5%

1月9日10時21分配信 オリコン


 脚本家・山田太一氏が約11年ぶりに連続ドラマの脚本を手がけ、仲間由紀恵と
加瀬亮が主演するフジテレビ開局50周年記念ドラマ『ありふれた奇跡』の初回視聴率
(8日放送)が12.5%だったことがわかった。

 昨年12月に行われた制作発表会見で、山田氏が最後の連ドラ脚本と発言したことで
も注目された同ドラマ。山田氏にとっては、1997年に放映されたドラマ『ふぞろいの
林檎たちIV』以来の連ドラ脚本となり、約4年ぶりにフジテレビの連ドラに主演する
仲間、そして映画シーンで広く活躍しながらも今回が初の連ドラ主演となった加瀬など、数々の話題性も後押しし、好スタートをみせた。

 『ありふれた奇跡』は、孤独と絶望を抱えながら生きる男女がささやかな希望を
見出すまでを描く。歌手のエンヤが自身初となるテレビドラマの主題歌を担当して
いる。



安達祐実とスピードワゴン井戸田が離婚 3年3か月の結婚生活に
ピリオド

1月9日12時41分配信 オリコン


安達祐実とスピードワゴン井戸田が離婚 3年3か月の結婚生活にピリオド

離婚を発表した安達祐実と井戸田潤

 女優・安達祐実とお笑いコンビ・スピードワゴンの井戸田潤が9日(金)、所属事務所
を通じてFAXで8日に離婚したことを発表した。両者の所属事務所では「それぞれの
人生を歩む二人ですが、今後なお一層のご指導、ご鞭撻を賜るよう、よろしくお願い
申し上げます」としている。

安達祐実の写真付きプロフ

 安達は俳優・黒田アーサーと破局後の2005年9月14日、24歳の誕生日に井戸田と
結婚。当時、妊娠2か月で翌年4月に長女を出産した。出産直前には井戸田が元彼女
とホテルで密会していた事が写真誌に報じられ、井戸田本人も「軽率でした」と釈明
する不倫騒動があり、その後も井戸田の育児放棄説が一部で流れると、安達が
それを否定するやりとりなどが報じられた。

 離婚の理由について、ORICON STYLEの電話取材に応じた両者の所属事務所は
「いろんな報道もありますが恐らく多忙やすれ違いなどがあるのでは。協議離婚ですし、プライベートのことなので特に関知しておりません」(安達=サンミュージックプロ
ダクション)、「離婚の原因などは特にこちらから発表する予定はありません」
(井戸田=ホリプロコム)とコメント。会見の予定はなく、本人たちのコメントの予定
もないという。

 安達は0歳でモデルデビューし人気ドラマ『家なき子』(日本テレビ系)など、天才子役
から人気女優へと成長。スピードワゴンは1998年12月に結成、2002年の第2回と翌年
の第3回『M-1グランプリ』でともに決勝進出を果たした。

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